超、、、和食!

今日は風も強かったし、暑かったですね〜。
小柄な私は歩くと吹っ飛ばされそうになりながら
なんとか地に足をつけて、頑張っていました(^-^;)
おまえはど根性大根か?
なんてね!
で、健康のためにもこんなお食事。
季節を感じる「筍ご飯」、
しっかり味が美味しい「たら西京漬け」、
海藻類はしっかりね「ひじきの煮物」、
付け合わせに「こんぶ」、「お漬け物」、「梅」。
ほうれん草のみそ汁もつけて♪
まぁ、なんて素敵な超和食!
こんなにしっかり作っちゃいます♡
(-。-)なんちゃってぇ。。。
全てお持ち帰りの品。
そのままだと色気がないので、綺麗に移し替えてみました。
温泉の朝食みたいね〜。
普段はこんな感じなお食事です。
でなきゃ、横に育っていっちゃいますから(笑)。
テディベア結末編

ということで、先日買ったキラキラテディベアは
ペンダントになり、
新たにゲットした携帯ストラップ。
こちらでぇす(^-^)
お〜っと!
なんだか日本酒とセット?
目黒にある「Dear Bear」というテディベア専門店。
先日、教えてくれた品とは違いますが、
ほとんど同じような大きさで売っていました。
友人と行ったので、2体ありますね〜。
私のはグリーン、友人はブルー。
実はこのテディベア。
366日全てどのテディベアを買うのか、決まっています。
足を見ると、自分の生まれた日時が刺繍されているのです。
ま、大きく言うと誕生石の色、ということになるのですが。
で、購入した後、恵比寿に移動して、
飲み屋で戦利品を眺めつつ、写メ!
後ろのいい感じの日本酒は「男山」。
+10という、ちょっと辛口じゃん!?なものを
初で注文してみました。
なかなか、、、というか、全く媚びていない超ストレート!
んでもしっかりおかわりしていただきました(笑)。
P.S.先日購入したペンダントのテディベアは、
渋谷にある「ジェムカワノ」というお店で買いました。
センター街の中にあるよ〜♪
多分、外のショーウインドウから見えるだけしか、
数がないかも?なので、
姫の真似をしたい人は急いでねっ!
姫が購入したものより大きいものなら、もう少し
在庫もあると思います。
姫と同じシリーズは、あと3個くらいだと。。。
いそげ〜〜〜!!!
ピーマンとベーコンのフェットチーネ

材料(2人分)
フェットチーネ120グラム、ベーコン60グラム(1セ
ンチ程の角切り)、玉葱1/2(1センチ程の角切
り)、赤ピーマン1個(1センチ程の角切り)、緑ピーマン
1個(1センチ程の角切り)、ニンニク小1/2(微塵
切り)、赤唐芥子1本、オリーブオイル大さじ1、基本のト
マトソース1/3、白ワイン1/4カップ、パセ
リ大さじ1、パルメザンチーズ大さじ2(すり下ろす)、塩
黒胡椒適宜
1:フライパンにオリーブオイル、ニンニク、赤唐芥子を
入れて弱火で炒め、ニンニクが色づいたら唐芥子は
取り除く。
2:玉葱を入れて40分程炒める。
3:ベーコンを加え脂が回ったら白ワインで香り付け。
4:ピーマンを入れて10分程炒めたらトマトソースを加えて
40〜50分煮る。
5:パセリを入れて、味見して適宜、塩、黒胡椒。
6:茹で上ったフェットチーネを強火で絡めてチーズを振って
完成。
玉葱を気長に炒めたり、トマトソースを加えて煮込んだりと、
少々時間がかかってしまうレシピです。時間がある時にどうぞ。
ピーマンの「苦味」がどうしてもダメな方は、緑ピーマンの
代わりに黄ピーマンを使ってみて下さい。
それでもダメな方は…諦めて下さい(笑)。
と、以上シェフのお言葉でした(^-^)
これだけ長時間火を通しますと、子供が
「苦くて嫌い〜!」
なピーマンも甘く甘く変化します。
普段、お母さんたちは忙しいから、こんなに煮込む時間は
無いかもですが、こんなピーマンを食べていたら、、、
ピーマン嫌いの子供は出て来ないかもね!
カラフルな

パスタですね〜♪
このところ、暖かいんだか寒いんだか、
はっきりしない日続きで体調崩しますね〜。
このランチの日は。。。
寒かったかな?
「ピーマンとベーコンのフェットチーネ」
「気紛れサラダ(ボイルドチキンとグリーン野菜のサラダ)」
甘みのあるソースがよく絡むフェットチーネを使って、
食べごたえのあるランチとなりました。
ピーマン。。。
子供はあんまり好きじゃないかなぁ?
でもこれだけ甘い野菜だったら?
お子様のいる家庭で試していただきたいです〜。
あ、レシピは次回ね!
にわか!?

テディベアがマイブーム?
ちと訳ありで、携帯ストラップを探していたら、
お仕事仲間から
「サントリーホール近くに可愛いテディベアの
ストラップ売ってたよ。」
との情報。
あ、何故探してるのか?
理由は聞かないで〜♪
とは言え、もはやクラシックのオケに参加はしない
スタジオミュージシャンの私には、
サントリーホールは縁が遠い〜〜。
なんて思いつつ、渋谷の街を歩いていたら?
見つけてしまった「テディベア」。
しかも本家のお墨付き!
携帯ストラップとともに、ペンダントにもなる
テェーンまで付いていた!
で、当初は携帯ストラップにするはずだったのに、
ペンダントにしてみたら、、、
「まぁ、なんと言うことでしょう!」
可愛いんだ、これが!
ということで、急遽?携帯ストラップ行きは無くなり、
ペンダント専門のクマちゃんとなるのでありました。
引き続き、ストラップ探しの旅は続くのでありました。
しかししかし?
話題に上がったテディベア関連のグッズがすぐに目の前に
現れたことはに関しては、何となく縁を感じるわけでして、
この子は大事にしようと思う今日この頃なのでした。
桜が終わったら

ツツジ!
といくところですが、
こんな展開♪
ハナミズキ(^-^)
明日も明後日も最高気温12度な予報。
寒すぎますね〜。
ツツジも開花が送れているみたいですし。
我が家のハナミズキは満開だよ〜!
今、すでに雨が降っています。
風邪が流行っているみたいです。
皆さん、気をつけてね。
「全然風邪ひかないんですね。」
今日、会った人から言われたひと言でした。
わりかしタフな姫君なのでした(-。-)
サラミと鶏のラグー

材料(2人分)
スパゲッティ160グラム、ソフトサラミ70グラム
(微塵切り)、鶏もも肉80グラム(1センチ角位に
切る)、セロリ1/2本(微塵切り)、人参1/3
(微塵切り)、シメジ1/2パック、基本のトマトソース
1/3、オリーブオイル大さじ2、パセリ大さじ1、
ローズマリー小さじ1/2、塩、黒胡椒適宜、
パルメザンチーズ大さじ2
1:フライパンにオリーブオイル大さじ1を入れて、弱火で
セロリ、人参、サラミを入れて40分程炒めて、基本の
トマトソースと合わせて1時間程煮込む。
2:別なフライパンにオリーブオイル大さじ1を入れて鶏、
シメジを入れて中火〜強火で炒める。余分な脂をペーパー
で拭取り、軽く塩、黒胡椒し、ローズマリーも加えて1の
フライパンに入れる。
3:パセリを振り、味見して適宜、塩、黒胡椒。
4:茹で上ったスパゲッティを入れて中火でよく絡めチーズを
振る。
実は有り合わせ料理なんです。前回サラミが余ったもので…
でも、ラグーにサラミを入れるのはイタリアではポピュラー。
サラミが無ければベーコンでも。
シメジも「冷蔵庫に有ったから」なので、マッシュルームでも
いい訳です。
そう、よくシメジが入っていますが、「そこにあったから」
というパターンが多く、ホントはどうしたかったのかな?
と、アシスタントは思っています(^-^;)
サラミから出る旨味とトマトソースがよく合います。
時間を作ってトライしてね!
残りのサラミで

もう一品。
前回より手の込んだソースになりました。
「サラミとチキンのラグー」
「気紛れグリーンサラダ(レモンドレッシング)」
ラグーソースはこれまでにも登場しているので、
どういうものか、ブログ読者ならだいたい
検討つきますね。
手間ひまかかるんよ〜。
サラダのドレッシングは、前回の時に買ったレモン。
読み返せばわかりますけど、
皮しか使ってなかったでしょ?
ということで、今回は中身を使いました。
なので、フレッシュ感満々!
美味しかったですよ♡
ま、それ以上にラグーソースがお薦め(^-^)
時間がある時に作ってみてね♪←次回レシピアップ
やどかり君家主入居♪

ということで、先日いただいたヴィオラケースの中に
めでたく中身が入りました♡
姫サイズ?ということで、ちょい小さめ。
お仕事仲間のヴィオリストが使っている楽器なんて
私が持ったら腕が伸び切っちゃって演奏どころか、
構えること事体が不可能です(^-^;)
あ〜、良かった良かった。
で、これから日課がひとつ増えた姫なのでした。
「ヴィオラの練習(-。-;)」
ま、ちょっとやればいいさ♪
だってホントに難しい曲は、本家のヴィオラ奏者が
演奏すべきですし。
ただ、二刀流で注意すべき点がひとつ。
「ヴィオラはヴァイオリンの後に練習するべし」
なぜならヴィオラのほうが大きいので、順番が逆になると
ヴァイオリンの感覚がバカになってしまうのでありました。
空豆とサラミのペンネ

材料(2人分)
ペンネ120グラム、空豆24粒程、ソフトサラミ100グ
ラム(粗い微塵切り)、レモンの皮小さじ1/2(すり下ろ
す)、パルメザンチーズ大さじ1、バター大さじ1、塩、
黒胡椒適宜、
1:空豆は下茹でし、薄皮を剥いておく。
2 :フライパンにバターを入れ、レモンの皮、サラミを弱火で
炒める。
3:サラミの脂が回ったら空豆、大さじ2程のパスタの茹で汁
を加える。
4:茹で上ったペンネを入れて味見して適宜塩、黒胡椒。
5:最後にパルメザンチーズを振って完成。
前回と同様、サラミの塩気があるので塩加減は慎重に。
今回は塩は振っていません。
これも黒胡椒は多めの方が合うレシピです。
そう、サラミがベーコンのように旨味を出しています。
それでいて、カリカリとしっかりした食感があって、
お酒に合いますのよ〜(笑)。
空豆も旬でホクホクな食感♡
しかしながら、まだサラミは余っているので、
次回に登場しまぁす。
またまた空豆♪

「空豆とサラミのペンネ」
「気紛れサラダ(シメジと野菜のマリネードサラダ)」
おっと、またまた空豆です。
サラミは頂き物(フランス土産)。
そのまま食べるととてもではないけど、
量が多いので、加工してパスタメニューになりました。
もちろん食べたことのない感覚だったので、
これまた超お薦めよ〜♡
次回、レシピ公開しますね(^-^)
コラム関連画像2

そして、こちらも角度を変えての弓の持ち方画像。
この角度から覗く人多いので、撮ってみました。
少しは役にたつかなぁ?
コラム関連画像1

あ、急に真面目な手元画像。
アンサンブルのコラムに関連した画像ですね。
この画像だけみても意味わかんなぁい!なので、
アンサンブルオルフェーオのコラム「練習について」
を読んだ上で、画像研究してください。
空豆と生ハムのペンネ

材料(2人分)
ペンネ120グラム、ベーコン2枚(微塵切り)、生ハム
50グラム(細切り)、玉葱小1/2(微塵切り)、セロリ
1/2(微塵切り)、空豆24粒程、オリーブオイル大さじ
1、
白ワインビネガー大さじ1、塩、黒胡椒適宜
1:空豆は下茹でし、薄皮を剥いておく。
2:フライパンにオリーブオイルを入れて、玉葱、セロリ、
ベーコンを弱火で玉葱が透き通るまで炒める。
3:空豆を加えて炒めて、パスタの茹で汁を大さじ1程加える。
4:白ワインビネガーを加え、味見して塩、黒胡椒を振る。
5:茹で上ったペンネを入れ、生ハムを混ぜて完成。
生ハムの塩気を考慮して4の段階では塩を控え目にして
おきましょう。
黒胡椒はやや強めに振った方が合うと思いますよ。
ということで、空豆第2弾なパスタメニューでした。
食材自体はこれからが旬な野菜なので、急いで作らなくても
大丈夫ですかね!
でもまぁ、レシピアップは止まらないでしょうから、
乗り遅れないように!?
桜も咲いたし♪

春本番のランチはまたまた空豆だよん!
「空豆と生ハムのペンネ」
「気紛れサラダ(トマトとアスパラガスのガーリックバルサミコドレッシング…カリカリベーコン添え)」
なんだか気紛れサラダの名前長くない?
テレビ番組だったら、ツッコミが入りそうね(^-^;)
今回のサラダのドレッシングはコクがあって、
残ったドレッシングは1人で美味しくいただきました。
次回はペンネのレシピアップね〜。
空豆と生ハムの組み合わせは最高ね!
無いと落ち着かない

これが無いと。。。
右から、温度計・時計・湿度計。
つい最近まであったペン立て兼の物が
ついに朽ち果てて?しまい、
しばらく無い状態が続いたのですが、
特に温度計。
無いとね〜、駄目なのよ(-。-)
体感気温だけでは判断がつかない。。。
う〜〜(汗)
やっぱ目で見て、それから体感。
そうでないと、わけがわからないのであります。
で、なんかいい物ないかなぁ?
と先日、渋谷のLoftに行ってみて
これをゲット!
シンプルですが、周りがちょっとスケルトンな感じで
可愛い♡
しかもこのうちでありそうでなかった
「電波時計」
今ではこいつが一番正確な時を刻むのでありました。
あ、ちなみにこの湿度計は60%以上指していますね〜。
加湿清浄機が働いてくれているので、
このくらいは当たり前!
楽器も元気でいられるよぉ(^-^)
やどかり君

って、楽器ケースですが。。。
ちょっと大きいサイズ。
これはヴィオラのケースなのです。
だからアングルを考えてると、うまく写真に
収まりませんで〜。
事情があってヴィオラをゲットすることになりました。
理由は聞かないで〜♪
肝心な中身はまだ手元に到着していません(^-^;)
「ちょうど今ケースがないんだよ。」
毎度お世話になっている社長の冷めたひと言。
え〜!?裸じゃ困りますよ〜。
で、先日スタジオのお仕事で、仲の良いヴィオラの人に
「ケースちょうだい♡」
と猫なで声でおねだりしたら
「いいよぉ、一度も使ってないのあるから。」
お〜〜!新品をプレゼントですかぁ!
さすがぁ(^o^)
ということで、いつにしようかなぁ?と
メールしたら、昨日
「俺、明日明後日ヒマだから、どっかで昼飯でも。」
で、ちょうど都合の良かった今日、
ランチしついでにいただいてきちゃいました!
お互い車で行ったので、もちろんお酒はNGでしたが。
でも普段の現場では今日ほどゆっくり話す時間もないし、
何度か、一緒に飲みにも行っていますが、
サシ(2人ってことね)ではないから、
ここまでじっくりはお喋りしないもんね〜。
ある意味、いい時間を過ごさせていただきました。
ま、、、
今週末、飲み会あってまた会うんですけどね〜(笑)。
都心の花見

そろそろ満開だったサクラの花が散り始め、
葉サクラとなる今日この頃。
滑り込み〜!な感じで写真に収めることができました。
代官山から渋谷に抜ける道、
今日は何故か?めちゃ混みでじっくり眺める
時間に恵まれました。
携帯での写メですが、明るい時間帯だとそれなりに
成功しますわね〜。
多分、次回この道を通る時には既に葉桜間違い無し!
でしょうが、
そんな儚さが愛おしいサクラ。
皆さんも明日明後日。
今年最後?となるサクラ、是非目に留めておいて下さい。
ちなみに目黒川沿いのサクラ、葉桜一歩手前でした〜!
コンキリエ、シメジ、鶏のグラタン・ほうれん草のソース

材料(2人分)
コンキリエ100グラム、ほうれん草1把、鶏もも肉
100グラム(細かく切る)、シメジ1/2パック(小房
に分ける)バター大さじ1、ブイヨン150cc、
パルメザンチーズ大さじ4、エメンタールチーズ40
グラム(薄くスライス)、塩、黒胡椒適宜
1:ほうれん草は根元を切り、よく洗って鍋に入れ、
蓋をして5分程蒸し煮にする。
2:蒸したほうれん草は水気をよく切り、微塵切りに
して裏漉す。
3:フライパンにバター大さじ1入れて中火〜強火で鶏、
シメジを炒め、軽く塩、胡椒。
4:ほうれん草、ブイヨンを加えて弱火で温め、パルメ
ザンチーズ大さじ2を入れて味見して適宜塩胡椒。
5:コンキリエを指定の半分の時間茹で4と合わせる。
6:耐熱皿にバターを塗り(分量外)、5を入れる。
7:エメンタールチーズ、パルメザンチーズを上に載せる。
8:220度に熱したオーブンで15〜20分程色づくまで
焼いて完成。
以前に作ったグラタンの応用編です。鶏の脂質を考えて
前回よりソースに使うバターの分量を減らしています。
この手(に限らないのですが)の料理は作る日の気温に
よって味加減をしたくなるものです。
ちょっと寒い日だったのでエメンタールチーズも加えて
コクを足しています。
そうそう、ボリューム感もある、寒い日にはこれ食べたら
体が暖まること間違い無し!なランチでした。
サクラは満開ですが、
まだ肌寒い日もあるので、シェフの言うように、
気温に考慮しながら味加減して作ってみてね〜♪
って、そんな配慮があったなんて驚き!
季節逆戻り!?

「コンキリエ、シメジ、鶏のグラタン(ほうれん草ソース)」
「気紛れサラダ(ジャガイモとパプリカのジェノベーゼドレッシング)」
もうグラタンはおしまいかなぁ?
と思っていたけれど、
あまりの寒さにまたまた登場!
寒い日には口にほおばって
「あつっ、あつっ!」
なんていうのが幸せな瞬間なのです。
ちょっと慌ただしい中でのランチだったので、
久々?ハーフワインでしたが、
1年ほど前は当たり前だった光景、
「あ〜、こんなグラスワインで済ませていたのね〜。」
なんて、自分に感心してしまうのでした(^-^;)
このメニューは前にアップしたランチに似ているけれど、
細かいところでその日の状況によって微妙な
調整をしているのでした。
まったくをもって当たり前の感想ですが、
「美味しいね〜♡」
どういう風に美味しいのか?
そんなの自分で作ってみたらすぐわかりますよ〜。
ホントに美味しい時、
人は言葉を失うのです。
無口=美味しい。これは学校でも教えてくれない方程式。
大人の方程式ね。